栗
栗原寿(Hisashi Kurihara)は、ロックバンド back number のドラマー。1985年、群馬県伊勢崎市出身。2007年にバンドに加入し、現在の3人編成が固まった。安定したドラミングで、清水依与吏 や 小島和也 とともに、群馬発のスリーピースバンド back number のサウンドの土台を支えている。Y-UPには、Yamahaの Birch Custom Absolute や SD4455 などの使用機材が登録されている。
使用機材と情報元Gear & Sources
4点
写真は同モデルの一例や代表写真のため、本人の実際の使用モデルとは色やパーツが異なる場合があります。
Yamaha
Birch Custom Absoluteヤマハの上位機種にあたるバーチ・シェルのドラムキット。仕上げはミッドナイトスパークル。ローピッチ寄りでボトムに比重を置いたどっしりとしたサウンドを志向。2012年の『恋は盲目ツアー』で導入したメインキットで、ライブなどで使用。
Yamaha
SD4455ヤマハの14×5.5インチ、ブラス・シェルのスネアドラム。抜けの良い、芯のあるサウンドが特徴。Birch Custom Absoluteのキットと組み合わせてライブなどで使用。
Yamaha
TH945Bヤマハのタムホルダー(YESS用ショートロッド仕様)。バスドラムにタムをマウントするスタンダードなセッティングで使用。ボールマウントによりセット角度を無段階に調整できる。
Yamaha
WS865Aヤマハのスタンド。バスドラムを斜めに設置し、タムホルダーを使わずタムを独立したスタンドにマウントするセッティングで使用。ライドシンバルを左寄りに配置するセットアップに用いる。
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