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Nothing's Carved In Stone

Members 1 人

※ サポートメンバーを含む場合があります。

About

バンド紹介

Nothing's Carved In Stone(ナッシングス・カーヴド・イン・ストーン)は、2008年に始動した4人組のオルタナティヴ・ロックバンド。村松拓(Vo/Gt)、生形真一(Gt/Cho)、日向秀和(Ba)、大喜多崇規(Dr)からなる。ELLEGARDENのギタリスト生形が、同バンドの活動休止を機にベーシストの日向に声をかけ、日向の紹介で大喜多が加わり、生形が見出した村松を迎えて4人編成となった。2009年に1stアルバム『PARALLEL LIVES』をリリースし、「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」「SUMMER SONIC」などの大型フェスに出演、「Around The Clock」「Pride」などの楽曲や高い演奏力で知られる。2019年に自主レーベルSilver Sun Recordsを設立し、結成15周年を経て日本武道館公演も実施している。バンド名はモーゼの十戒の逸話に由来する。メンバーは別途、村松がABSTRACT MASH、日向がストレイテナー、大喜多がFULLARMORなどでも活動する。機材面では、生形真一がGibsonのES-355ES-335を軸とし、Y-UPにはMarshallのアンプやJim Dunlopの「SU95 Shinichi Ubukata Cry Baby Wah」など生形の使用機材が登録されている。