ESP Sukeroku
GEAR / ESP

Sukeroku

カテゴリー
メーカー
ESP
使用アーティスト
1人 横
掲載されている年式
2004–2012

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ESPが手掛けるセットネック構造のエレクトリックギター。ボディバックにホンジュラスマホガニー、トップに4Aグレードのフィギュアードハードメイプルを組み合わせ、ネックはマホガニー、指板にはホンジュラスローズウッドを採用する。フレット数は22、スケールは628mmのミディアムスケールで、ナットは牛骨。ピックアップはフロントにSeymour Duncan Antiquity、リアに同社SH-4を搭載し、コントロールはフロントとリアそれぞれのボリュームおよびトーンに、ピックアップセレクタースイッチを組み合わせた構成。ブリッジはチューンオーマチックとテイルピースの組み合わせで、ペグにはSperzelのTrim-Lockを備える。仕上げはチェリーサンバーストのほか、グリーンサンバーストに塗装したIGUANAと呼ばれる仕様も存在する。

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2000s
2004
横 横山健 Hi-STANDARD Guitar/Vocals 「助六」の7号機「Not」。フェラーリ・レッド、薄いラッカー塗装。Kenny Kingのバックアップとして製作。ヘッドにANTHRAXのScott Ianのサインが入る。元はBloody Roseという名だった。 横山健シグネチャー「助六」の1号機「Oil」。オイルフィニッシュ仕上げ。ネックに陰陽と不動明王の梵字インレイ。Ken Band初期のメインギター。形状・木材・ハードウェアが助六シリーズの原型。 「助六」の2号機「Metallica」。オイルフィニッシュの黒。Oilのバックアップとして製作。BBQ CHICKENSのメインギターとして使用し、アルバム録音などでも使用。 「助六」の「幻の6号機」こと「Tabacco」。タバコバースト・フィニッシュ。ピックアップをSeymour Duncan SH-4&AntiquityからSPH-90 Phat Catに交換。人前での使用歴がない個体。 「助六」の8号機「Kin-Pack」。トップに本物の金箔を貼り合わせた仕上げ。ハードウェアはブラック、ペグはゴールド。ヘッド裏に「健」のサイン。シリアルK1118102。人前での使用歴がない個体。 「助六」の11号機「Kellogg」。虎柄+オレンジのグラデーション・フィニッシュ。KRAMER Pacerの配色を再現。アルバム『Best Wishes』録音やツアーで使用。シリアルT1216409。 「助六」の12号機「Tigger」。黄と黒の虎柄フィニッシュ。レコーディング用にSeymour Duncan SH-12を搭載、後にJBへ交換。『Save Us』録音などで使用。シリアルT1215210。人前での使用歴は少ない。 横山健シグネチャー「助六」の3号機「Cherry」。チェリーサンバースト、マホガニーボディにメイプルトップ、ハカランダ指板。フロントにSeymour Duncan Antiquity、リアにJBを搭載。レリック加工。長くメインギターとして使用。 「助六」の4号機「Iguana」。緑と黄色のグラデーション・フィニッシュ。Cherryのバックアップとして製作され、スピード感のある音から長くメインギターとして使用。Hi-STANDARD「Air Jam 2011」などで使用。 「助六」の6号機「Kenny King」。マットなブラック・フィニッシュ、ブラックハードウェア。薄いラッカー塗装。アルバム『Four』期の2009年頃に製作。ハードウェアと打痕が特徴。
2005
横 横山健 Hi-STANDARD Guitar/Vocals 「助六」の7号機「Not」。フェラーリ・レッド、薄いラッカー塗装。Kenny Kingのバックアップとして製作。ヘッドにANTHRAXのScott Ianのサインが入る。元はBloody Roseという名だった。 横山健シグネチャー「助六」の1号機「Oil」。オイルフィニッシュ仕上げ。ネックに陰陽と不動明王の梵字インレイ。Ken Band初期のメインギター。形状・木材・ハードウェアが助六シリーズの原型。 「助六」の2号機「Metallica」。オイルフィニッシュの黒。Oilのバックアップとして製作。BBQ CHICKENSのメインギターとして使用し、アルバム録音などでも使用。 「助六」の「幻の6号機」こと「Tabacco」。タバコバースト・フィニッシュ。ピックアップをSeymour Duncan SH-4&AntiquityからSPH-90 Phat Catに交換。人前での使用歴がない個体。 「助六」の8号機「Kin-Pack」。トップに本物の金箔を貼り合わせた仕上げ。ハードウェアはブラック、ペグはゴールド。ヘッド裏に「健」のサイン。シリアルK1118102。人前での使用歴がない個体。 「助六」の11号機「Kellogg」。虎柄+オレンジのグラデーション・フィニッシュ。KRAMER Pacerの配色を再現。アルバム『Best Wishes』録音やツアーで使用。シリアルT1216409。 「助六」の12号機「Tigger」。黄と黒の虎柄フィニッシュ。レコーディング用にSeymour Duncan SH-12を搭載、後にJBへ交換。『Save Us』録音などで使用。シリアルT1215210。人前での使用歴は少ない。 横山健シグネチャー「助六」の3号機「Cherry」。チェリーサンバースト、マホガニーボディにメイプルトップ、ハカランダ指板。フロントにSeymour Duncan Antiquity、リアにJBを搭載。レリック加工。長くメインギターとして使用。 「助六」の4号機「Iguana」。緑と黄色のグラデーション・フィニッシュ。Cherryのバックアップとして製作され、スピード感のある音から長くメインギターとして使用。Hi-STANDARD「Air Jam 2011」などで使用。 「助六」の6号機「Kenny King」。マットなブラック・フィニッシュ、ブラックハードウェア。薄いラッカー塗装。アルバム『Four』期の2009年頃に製作。ハードウェアと打痕が特徴。
2010s
2011
横 横山健 Hi-STANDARD Guitar/Vocals 「助六」の7号機「Not」。フェラーリ・レッド、薄いラッカー塗装。Kenny Kingのバックアップとして製作。ヘッドにANTHRAXのScott Ianのサインが入る。元はBloody Roseという名だった。 横山健シグネチャー「助六」の1号機「Oil」。オイルフィニッシュ仕上げ。ネックに陰陽と不動明王の梵字インレイ。Ken Band初期のメインギター。形状・木材・ハードウェアが助六シリーズの原型。 「助六」の2号機「Metallica」。オイルフィニッシュの黒。Oilのバックアップとして製作。BBQ CHICKENSのメインギターとして使用し、アルバム録音などでも使用。 「助六」の「幻の6号機」こと「Tabacco」。タバコバースト・フィニッシュ。ピックアップをSeymour Duncan SH-4&AntiquityからSPH-90 Phat Catに交換。人前での使用歴がない個体。 「助六」の8号機「Kin-Pack」。トップに本物の金箔を貼り合わせた仕上げ。ハードウェアはブラック、ペグはゴールド。ヘッド裏に「健」のサイン。シリアルK1118102。人前での使用歴がない個体。 「助六」の11号機「Kellogg」。虎柄+オレンジのグラデーション・フィニッシュ。KRAMER Pacerの配色を再現。アルバム『Best Wishes』録音やツアーで使用。シリアルT1216409。 「助六」の12号機「Tigger」。黄と黒の虎柄フィニッシュ。レコーディング用にSeymour Duncan SH-12を搭載、後にJBへ交換。『Save Us』録音などで使用。シリアルT1215210。人前での使用歴は少ない。 横山健シグネチャー「助六」の3号機「Cherry」。チェリーサンバースト、マホガニーボディにメイプルトップ、ハカランダ指板。フロントにSeymour Duncan Antiquity、リアにJBを搭載。レリック加工。長くメインギターとして使用。 「助六」の4号機「Iguana」。緑と黄色のグラデーション・フィニッシュ。Cherryのバックアップとして製作され、スピード感のある音から長くメインギターとして使用。Hi-STANDARD「Air Jam 2011」などで使用。 「助六」の6号機「Kenny King」。マットなブラック・フィニッシュ、ブラックハードウェア。薄いラッカー塗装。アルバム『Four』期の2009年頃に製作。ハードウェアと打痕が特徴。
2012
横 横山健 Hi-STANDARD Guitar/Vocals 「助六」の7号機「Not」。フェラーリ・レッド、薄いラッカー塗装。Kenny Kingのバックアップとして製作。ヘッドにANTHRAXのScott Ianのサインが入る。元はBloody Roseという名だった。 横山健シグネチャー「助六」の1号機「Oil」。オイルフィニッシュ仕上げ。ネックに陰陽と不動明王の梵字インレイ。Ken Band初期のメインギター。形状・木材・ハードウェアが助六シリーズの原型。 「助六」の2号機「Metallica」。オイルフィニッシュの黒。Oilのバックアップとして製作。BBQ CHICKENSのメインギターとして使用し、アルバム録音などでも使用。 「助六」の「幻の6号機」こと「Tabacco」。タバコバースト・フィニッシュ。ピックアップをSeymour Duncan SH-4&AntiquityからSPH-90 Phat Catに交換。人前での使用歴がない個体。 「助六」の8号機「Kin-Pack」。トップに本物の金箔を貼り合わせた仕上げ。ハードウェアはブラック、ペグはゴールド。ヘッド裏に「健」のサイン。シリアルK1118102。人前での使用歴がない個体。 「助六」の11号機「Kellogg」。虎柄+オレンジのグラデーション・フィニッシュ。KRAMER Pacerの配色を再現。アルバム『Best Wishes』録音やツアーで使用。シリアルT1216409。 「助六」の12号機「Tigger」。黄と黒の虎柄フィニッシュ。レコーディング用にSeymour Duncan SH-12を搭載、後にJBへ交換。『Save Us』録音などで使用。シリアルT1215210。人前での使用歴は少ない。 横山健シグネチャー「助六」の3号機「Cherry」。チェリーサンバースト、マホガニーボディにメイプルトップ、ハカランダ指板。フロントにSeymour Duncan Antiquity、リアにJBを搭載。レリック加工。長くメインギターとして使用。 「助六」の4号機「Iguana」。緑と黄色のグラデーション・フィニッシュ。Cherryのバックアップとして製作され、スピード感のある音から長くメインギターとして使用。Hi-STANDARD「Air Jam 2011」などで使用。 「助六」の6号機「Kenny King」。マットなブラック・フィニッシュ、ブラックハードウェア。薄いラッカー塗装。アルバム『Four』期の2009年頃に製作。ハードウェアと打痕が特徴。

年式は出典で確認できたものだけを載せています。

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