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二家本亮介

二家本亮介(にかもと りょうすけ)は、ずっと真夜中でいいのに。有形ランペイジWANDSなどで演奏するベーシストである。山口県岩国市出身で、14歳でベースを始め、高校卒業後に音楽学校メーザーハウスで学んだ。2012年に有形ランペイジでデビューし、その後はサポート/セッション・ベーシストとして、ずっと真夜中でいいのに。やMrs. GREEN APPLE、Reol、WANDSをはじめ、幅広いアーティストの楽曲やゲーム音楽などに参加している。ずっと真夜中でいいのに。の楽曲で聴かせる自由度の高いベースプレイでも注目を集めた。Y-UPには、Psychederhythm Standard-J5 や Sadowsky Metroline UV60-4 などの使用機材が登録されている。

Gear & Sources

使用機材と情報元
21 items

MTD

635-24

Michael Tobias Design製の6弦ベース。NAMM 2012仕様。35インチスケール、バルトリーニ製ピックアップ&アクティブEQ、0フレット仕様。アメブロで確認できる。

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Yamaha

BBP35

BB Proシリーズの5弦ベース。ブラック・フィニッシュ。ディープな低音が求められるレコーディングなどで使用。

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Tokai

Hard Puncher (1981)

81年製のプレシジョンベース・タイプ。3トーン・サンバースト。フェンダーPを忠実に模した国産ヴィンテージ。2016年に入手。Xで確認。

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Sadowsky

Metroline UV60-4

Metro Line Ultra Vintageシリーズの4弦。60年代ジャズベ・スタイル、アルダーボディ、シングルコイル+VTCプリアンプ。2017年12月に購入。

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Two notes Audio Engineering

ReVolt Bass

12AX7真空管を搭載した3チャンネルのオールアナログ・ベース・アンプ・シミュレーター/DI。レコーディングなどで使用。

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