松本駿介(Shunsuke Matsumoto)は、中村未来 とのふたりからなるロックバンド Cö shu Nie のベーシスト。指弾き・ピック・スラップを楽曲に応じて柔軟に使い分け、歪みを効かせた個性的なベースで、変拍子を多用した緻密なバンドサウンドを支えている。パンクロックやL'Arc〜en〜Cielのtetsuyaなどから影響を受けたプレイスタイルが持ち味。『東京喰種トーキョーグール:re』『約束のネバーランド』『呪術廻戦』など数々のアニメ主題歌で知られるバンドの一翼を担ってきた。Y-UPには、Sadowskyの Metroline や Ampegの SVT、Darkglass Electronicsの Microtubes B7K Ultra などの使用機材が登録されている。
写真は同モデルの一例や代表写真のため、本人の実際の使用モデルとは色やパーツが異なる場合があります。
Sadowsky
MetrolineSadowsky TOKYO製のMetroline 5弦。メインのベースとして使用。
Ampeg
SVT銀パネ仕様のSVTヘッド。レコーディングで使用。
Ampeg
SVT-8108×10インチのベース用キャビネット。SVTヘッドと組み合わせて使用。
Behringer
Bass Brassmaster Fuzzファズ。Xで確認できる。
Fender
Blenderオクターヴ・ファズ。ボード外に配置。
Strymon
Brigadierディレイ。ボード内に配置。
Origin Effects
Cali76 TXコンプレッサー。メインのコンプレッサーとして使用。
エバ電子
GERMASOUND OVERDRIVEオーバードライブ。ボード内に配置。
Eventide
H9 Maxマルチエフェクト。ボード外に配置し、モジュレーション系で使用。
Electro-Harmonix
KEY9ピアノ/鍵盤をエミュレートするマシン。ボード内に配置。
Darkglass Electronics
Microtubes B7K Ultraプリアンプ/歪み。基本の歪みとして使用。ボード内に配置。
Strymon
OB.1コンプレッサー。ボード内に配置。
Fulltone
OCDオーバードライブ(V2)。ボード内に配置し、アンプの歪みに重ねて使用。
Xotic
Robotalkオート・ワウ。ライブで使用。
エバ電子
SSPH-HG-2サウンド・スタビライザー。インピーダンスと位相を整える機器で、ボード内に配置。
エバ電子
Sound Mixer SMX-1ブレンダー。GERMASOUND OVERDRIVEをループさせて使用。
Peterson
StroboStomp Classicストロボ・チューナー。ボード内に配置。
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